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サイド・ハッスル事例2

続いて紹介するのは、あまりにも有名。
ブログ執筆やサイト運営による広告・アフィリエイト収入を得ることです。先輩方が先行しているので、そう簡単ではないけど、
地味に記事を書く、記事を書く、記事を書くという事です。
日記や記録をつけるのであれば、もっと公開して、皆で共有してはどうでしょうか。
ブログ執筆やサイト運営者のなかには、広告収入やアフィリエイト収入で毎月数10万から数100万円を得ている人もいます。

文章を書くのが面倒でなく、むしろ好きな人、創作できる人にとって、自分の書いた記事が多くの人に読まれることは、喜びでしょう。誰かの役に立っているとすれば、喜びでしょう。

あなたの経験は、ほかの人からすれば、これから経験しようとすることや経験できないことかもしれません。あなただけの経験ではなくなり、経験をブログに書いて共有することで、多くの人から賛同や似たような経験を共有できるかもしれません。

趣味を通して得た知識、経験をまとめて、豆知識サイトを運営している人もいます。なかには、世界中に向けて発信している人もいますよ。

「Google Adsense(グーグルアドセンス)」というサービスは、その名の通り、Google社が運営するサービスですが、広告をクリックすると、報酬が発生する仕組みになっています。

Google Adsense (説明は省略します。ググって下さい)


アフィリエイトとは、記事を書いて、おすすめの商品を紹介することによって、そこから購入に繋がった場合(バナー広告などをクリックすることにより)報酬が発生する仕組みです。

A8.net
Amazonアソシエイト
Rakutenアフィリエイト
 すべて、アフィリエイトリンクではありません。

また「note」というサービスでは、自分の書いた記事を有料で販売、または無料で公開するサービスもあります。無名のうちは、無料で記事を公開して、ファンがついたら、少額から有料に切り替えていく手法が使われます。

note


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サイド・ハッスル事例1

それでは、サイド・ハッスルに適した副業には、どんなもの、分野があるが紹介します。

まず、特技や趣味をいかした販売です。
すこし格好つけた言い方では、オリジナルグッズの販売です。

オリジナルグッズの販売は、実は結構、すそ野がひろいのが特徴です。
アクセサリー作りから、絵本、小説、DIYの家具まで、どんなものを作るかは自由です。趣味や自分の特技を活かして作ったものをネットショップ等に出店し販売する。これが、現在では安価で、あるいは無料で実現できるのです。
まさに、インターネット時代の恩恵を享受しなきゃ。
収益も上げられる可能性があります。

ハンドメイドアクセサリーなどをフリマアプリの「ラクマ」「minne」等で販売でき、「BASE」などのサービスを利用すると、ネットショップまで開設できます。

ラクマ(フリルから楽天傘下のラクマに変わった)
minne(ミンネ)
BASE(ベイス)

デザインや販売に興味がある人は、オリジナルにデザインした
グッズを販売できるサービスもあります。1個の注文ではちょっと高くつきますが、小規模の個数でも製造、制作サービスも付随しているところも多いので、サービスを検索して、しっかり調査して手軽にグッズ販売を始めてはいかがでしょう。

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サイドハッスル的働き方

最近、耳にするようになってきたのが、副業、サイドビジネス、そしてサイドハッスルという用語です。

副業、再度ビジネスは聞いたことあるけど、サイドハッスルとは何だろう、という事で辞書をひいてみました。
(正しくは、ググってみました)

■サイドハッスルとは?
ハッスルとは、「張り切る」「とにかく頑張る」。
そういえば、ハッスルするといいますね。

そしてサイドハッスルは、自分の好きなことや、趣味・特技を活かした副業です。つまり、自分の好きなこと、趣味・特技を頑張るということで、頑張れば収入に結び付くということ。

もともと、お金を稼ぐことを目的とせず、「一途に頑張る」職人さん、「情熱を注げる」アマチュア的なニュアンスが伝わり、イキイキと働ける要素が満載です。きっと人生をより豊かに、充実するための新しい働き方のようです。

この考え方は、伝統的な日本人にあっている気がします。

アメリカではミレニアル世代を中心に広まっているそうで、ある調査によると37%の人がサイドハッスルを経験したことがあるとのことです。だから、sidehustler(サイドハッスラー)と呼ばれ、「ポジティブに自分の人生を楽しむ」ための副業をしている人がいて、コロナの時代に確実に増えているんです。

在宅が増えているから、何かしたいという要望があるのですね。
しかも、できれば仕事の切り口、突破口となるものを探しているのでしょう。

■副業と、サイド・ハッスルの違い

最も異なるのは、収入を得ることを第一の目的とせず、「自分が好きなことに、情熱を持ち、やりがいを感じながら取り組んでいる」のが、サイド・ハッスルという考えかたです。

副業の中には、「興味はない。だけどお金のために頑張っている」「好きではないけど、収入が欲しくて働いている」「空いた時間に片手間でやっている」という人もいるでしょう。しかし、長続きしなかったり、気分にのらなかったり、気持ちが疲れてしまいます。いわゆる、心が折れてしまいます。

一方、サイド・ハッスルというのは、副業の一種だけど、お金を稼ぐことよりも、自己実現ややりがい、楽しみの拡張ということに重きを置くので、長続きするのです。疲れてしまっても、休憩だけして、やめないんです。やめないと経験値が蓄積され、そのうち大きく花開く時が来ます。つまり、成功者への道を歩むことができるんです。

自分が好きなものや趣味の延長として取り組むためには、すこしでもいいから金銭的、経済的な余裕がないとできません。背に腹は代え慣れない、と切羽詰まったときには、なかなか実施できないものです。そういう時は、休めばいいのです。すこし、余裕ができたら、また少しづつ、夢に向かってということで、気軽に始められるのが、サイド・ハッスルのいいところです。

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テレワーク歴20年

テレワーク化が加速する現代で、一方的なテレワーク、つまり在宅勤務が叫ばれています。

そのほとんどは、通勤ラッシュや駅や電車内の混雑を防ぐためのテレワーク推奨です。

ここでは、もう一つの在宅勤務を紹介していきます。
会社員ではない人、つまり、フリーランスや自営業、主婦の在宅勤務には、どのような可能性があるのでしょう。

筆者は、テレワーク歴20年のフリーランス、自営業です。
最近、物販(国内、輸出)、執筆も始めました。